【あおり運転事故】リアカメラ付きドライブレコーダーを取り付ける方法

自分でリアカメラ付きドライブレコーダーを取り付ける方法

最近テレビなどで煽り運転の被害にあった人の話がたびたび報道されています。

もしも自分がそのようなあおり運転や事故の被害に遭ってしまったの時の証拠を残すために、自分をそして家族を守るためにも、車にドライブレコーダーを取り付けたいと思っている人は多いと思います。

というのも、ドライブレコーダーで事故、事件当時の様子が映像で残っていれば、それが動かぬ証拠となり、裁判などで有利に話を進めていくことができる可能性があるからです。

けれど、いざドライブレコーダーをお店で取り付けてもらうと本体代金以外にも10000~15000円の工賃が必要になってしまうため、取り付けを躊躇してしまいませんか?

「配線などは少々表に出ていてもいいので、工賃を節約するために自分でドライブレコーダーを取り付けることは出来ないのだろうか?」

私の場合、ミラー一体型のドライブレコーダー(リアカメラ付き、約9000円)をアマゾンで購入し、その後、お店ではなく、自分で車に取り付けることができました。

ということで今回は、リアカメラ付きのミラー一体型ドライブレコーダーの取り付け方について、写真付きで詳しくお話していきます。